![]() |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
収益物件検索サイト 失敗できない時代の住宅選び (日経BP) 日経住宅サーチ 不動産投資 (日経住宅サーチ) 不動産投資市場の羅針盤 (健美家 けんびや) どーなってるの?不動産投資 (日本地建) |
■ 『不動産投資ガイド 初級編』 ■ 不動産投資のメリット1.少ない自己資金ではじめることが出来ます 「不動産投資には多額の資金が必要なのでは?」 と思っている方も多いのですが、 上述のようにローンなどを活用することによって、 レバレッジを効かせることで、 少ない自己資金ではじめることが出来ます。 自己資金を全く使わず不動産投資をする方もいます。 2.直接働かなくても、お金が入ってきます 不動産投資を始めて、一度軌道に乗せてしまえば、 自分は働かなくても投資した不動産が働いてくれ、 「家賃収入」というインカムをもたらしてくれます。 これは、不動産投資のその他のメリットの中でもとりわけ大きいもので、 オーナーに安定収入をもたらしてくれることはもちろん、 投資不動産のおかげで会社に縛られない、 仕事に縛られない生き方を選することもできるという効果もあります。 なお、かつては、物件の管理は賃貸管理会社に任せるのが主流でしたが、 最近ではオーナー自らが管理業務を行うケースも増えています。 3.節税効果があります 不動産投資には様々な経費がかかります。 これらを不動産投資をした家賃収入から差し引くことが出来るため、 「確定申告」によって所得税や住民税の節税効果が期待できます。 例えば 「建物減価償却費」「ローンの金利」「修繕費」「維持管理費」 「管理料」「売買時の仲介手数料」などです。
4.万が一の際には生命保険に頼れます 投資不動産を、ローンを使って買う場合に、 金融機関が指定する「生命保険」に入れます。 この生命保険は、ローンに対してかかるもので、 借入者に万一のことがあった場合には、ローンがゼロ、 つまり帳消しになります。 残された家族はローンを払う必要もなく、家族には物件が残り、 家賃収入もそのまま受け取れます。 もちろん、物件を売ってもいいのです。 5.年金代わりになります 将来私たちが受け取れる年金は減少する傾向にあります 。支給年齢も上がりそうです。 そんなとき確実な収入をもたらしてくれる投資不動産を持っていれば安心です。 6.相続対策になります 実は投資不動産は、相続対策に圧倒的に有利です。 例えば現金や預金は100%そのままの評価で課税されますが、 賃貸用の不動産は相続税の評価が低いために、 40%程度の評価なのです。 相続税というのはびっくりするほど高額ですが、 資産を投資不動産に換えておけば評価を低くでき、 納税額も抑えられます。 そのうえ、残された家族は安定した家賃収入も受け取れるのです。 7.インフレヘッジができます インフレになると、お金の価値が下がります。 例えばこれまで100円で買えたものが、 インフレになると150円出さないと買えないということです。 不動産はインフレに強いといわれていわれ、 インフレ時には投資不動産の資産価格も上昇します。 ただし、全てがが上昇するわけではなく、 より安定的な収益を生み出す投資不動産が、 インフレに強いというイメージです。 ⇒続きを読む 不動産投資のリスク |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|
|||||||